問いから始める
探究共創プログラム
method

学びの進め方を、場面ごとに確認できます。

現地で気になったことを、すぐ結論にせず、観察、問い、仮説、小さな試行の順に深めます。評価は順位をつけるためではなく、何ができるようになったか、次に何を試すかを整理するために使います。詳しい基準名は、必要な場面で補足します。

※ このページはプログラムの学習記録・講評方法の説明です。検定・認定の正式判断は、正式な検定要領に従います。