問いから始める
探究共創プログラム
learning tracks

短期で飛び込み、長期で育てる。今の関心に合う入口を選ぶ。

3泊4日からの短期、1か月・3か月・6か月・1年の滞在や伴走、研究・実証型から、今の関心と時間に合う入口を選べます。

3泊4日から 短期集中型

知らない地域に飛び込み、自分の関心を言葉にする。

高校生、大学生、初参加者が、地域の案内人や参加者同士の対話型ワークショップを通じて、好きなことと地域の現場をつなげます。

  • 事前オンライン研修、学びの作法、関心シート
  • 現地で行う授業と対話
  • 最終日に問いと気づきを発表
1か月から1年 長期伴走型

滞在や伴走の長さを選び、次の学びや実践へ変える。

休学、進路変更、就職前、転職前、Uターン・Iターン検討、リスキリングなどの節目に、1か月、3か月、6か月、1年の幅で現地滞在とオンライン伴走を組み合わせ、小さな実験と改善を重ねます。

  • 1か月:問いの整理と短期実験
  • 3か月:現地活動と改善案の作成
  • 6か月・1年:実践、再訪、成長記録の作成
研究・実証 研究・実証型

研究や制作の問いを、地域の協力と確認のもとで深める。

調査や検証の場を探す人が、地域の現場に敬意を持って入り、協力者と問いを共有しながら、協力者が確認できる記録や提案に整えます。

  • 問いと検証方法の設計
  • 聞き取り倫理と記録公開の確認
  • 外部講評を導入する場合の改善提出