挑み、問い続ける旅人

岩尾徹

Tohru Iwao

電力・エネルギーと環境の研究から、
AI、公共交通、地域での学びへ。

各地を訪ね、現場の人と話しながら、
研究と実践を続けています。

マイクを持って話す岩尾徹
対話の場で

活動日の新しい順に3件

最近の記録

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月夜のシモキタ「仮面仮装の食事会」のイベント告知画像参加済み

月夜のシモキタ「仮面仮装の食事会」

10月31日、下北沢で開かれた月夜のシモキタの「仮面仮装の食事会」に参加しました。食事と対話を組み合わせたハロウィン企画でした。

メンテナンスフォーラムの案内板と東京都庁を背景にした岩尾徹

鉄道メンテナンスフォーラムで講演・意見交換

東京都議会議事堂1階の都民ホールで開かれた「東京の鉄道における持続可能な運行に関する検討会 メンテナンスフォーラム」に登壇しました。トークセッションで講演し、鉄道の持続可能な運行とメンテナンスについて意見交換しました。

WORK DESIGN BBQ FESTIVAL2026 秋のイベント告知画像参加済み

WORK DESIGN BBQ FESTIVAL 2026

10月25日、東京のLIFULL Tableで開かれた「WORK DESIGN BBQ FESTIVAL 2026」に参加しました。各地の食材や食文化を通じた交流の場でした。

研究と実践

いま、考えていること

プロフィール
01

地域で、問いを育てる

現場の誇りや負担、季節、暮らしの制約。話を聞き、実際に歩くことで、最初に持っていた問いも変わっていきます。

Qchainでは、AIやデータも使いながら、地域の人とともに確かめられる問いを育てています。

02

AIと社会の、誠実さ

AIの答えや制度の判断について、根拠をたどれること。誤りが見つかったときに、説明し、修正できること。

真実・意図・行為・信頼の整合を考えるSBEFを出発点に、自己修正できるAI社会の構想「Society 6.0」を研究しています。

Society 6.0は、自治体や地域を点数で判定するものではありません。

話す、聞く、考える

対話の場から

AIと社会について話す岩尾徹
AIと社会 / Society 6.0人間の判断、制度、地域での実践について。
会場で立って話す岩尾徹
哲学対話の一場面ウェルビーイングやマインドフルネスから、人の認識や社会の見方を考える。

話してみて、
気づくことがある。

研究や地域の活動について、さまざまな立場の方と対話しています。

対談を読む →外部での紹介を見る →

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