co.shiga.fes! 2026で「探究×事業構想」をテーマに登壇しました
2026年11月7日(土)、滋賀県の立命館守山中学校・高等学校で開催された「co.shiga.fes! 2026」に登壇しました。
Input Talk「探究×事業構想」では、「問い」から社会を動かす事業をつくるには、というテーマでお話ししました。
挑み、問い続ける旅人
Tohru Iwao
電力・エネルギーと環境の研究から、
AI、公共交通、地域での学びへ。
各地を訪ね、現場の人と話しながら、
研究と実践を続けています。

活動日の新しい順に3件
2026年11月7日(土)、滋賀県の立命館守山中学校・高等学校で開催された「co.shiga.fes! 2026」に登壇しました。
Input Talk「探究×事業構想」では、「問い」から社会を動かす事業をつくるには、というテーマでお話ししました。

11月4日(水)12:05〜13:00、「第22回越境社員カフェ」にオンラインで参加しました。
テーマは「大企業社員の越境実践から考える〈キャリア自律の実践事例〉」。高瀬英一さんを迎えた企画を通じて、社外での活動と、自らのキャリアをつくることのつながりを考えました。

10月31日、下北沢で開かれた月夜のシモキタの「仮面仮装の食事会」に参加しました。食事と対話を組み合わせたハロウィン企画でした。
研究と実践
現場の誇りや負担、季節、暮らしの制約。話を聞き、実際に歩くことで、最初に持っていた問いも変わっていきます。
Qchainでは、AIやデータも使いながら、地域の人とともに確かめられる問いを育てています。
AIの答えや制度の判断について、根拠をたどれること。誤りが見つかったときに、説明し、修正できること。
真実・意図・行為・信頼の整合を考えるSBEFを出発点に、自己修正できるAI社会の構想「Society 6.0」を研究しています。
Society 6.0は、自治体や地域を点数で判定するものではありません。
話す、聞く、考える


Qchain